Hey!Say!JUMPアリーナツアー2022当選倍率がやばい!狙い目公演はどこ?

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2022年9月3日スタートのHey!Say!JUMPアリーナツアー2022「FILMUSIC!」ですが、全国7会場28公演と公演数が他のグループと比べると少なめなんです。

となると、当選倍率がすごく上がるんじゃないか、どれくらいになるんだろうと気になりますよね。

 

また、高そうな倍率の中でも狙い目公演があるなら知りたいですよね。

合わせて、メンバーの誕生日などアニバーサリーがかぶっている公演もあるならチェックしておきたいところです。

 

この記事では以下のことをまとめています。

Hey!Say!JUMPアリーナツアー2022当選倍率がやばい!
Hey!Say!JUMPアリーナツアー2022狙い目公演はどこ?

 

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Hey!Say!JUMPアリーナツアー2022当選倍率がやばい!

Hey!Say!JUMPアリーナツアー2022「FILMUSIC!」のチケット当選倍率は、約6〜17.6倍と出ました!

注)こちらの記事はあくまで予想となりますので、参考程度にご覧ください。

 

チケットの当選倍率は、「チケット申込数÷会場キャパ(動員数)」で出すことができます。

それでは実際に計算していきます。

Hey!Say!JUMPアリーナツアー2022チケット申込数

Hey!Say!JUMPアリーナツアー2022のチケット申し込み数は、1,656,000〜 4,830,000枚と出ました。

 

Hey!Say!JUMPアリーナツアー2022では

・1公演2枚まで
・複数公演申し込み可能

となっています。

 

そして2022年6月時点のHey!Say!JUMPのファンクラブ会員数は、約69万人です。

 

今回のアリーナツアーは、15周年となるのですが、様々な理由から、アリーナの後にドームツアーがあるのではないかと予想するファンの方も多いようです。

ドームツアーの噂については、Hey!Say!JUMPアリーナツアー2022申し込み方法と当落はいつ?会場や日程についても!をご覧ください。

 

ドームツアーを見越して、アリーナツアーは行かないという人もいるので

・Hey!Say!JUMPファンクラブ会員のうち4〜7割
・それぞれ2枚ずつ、3〜5公演

申し込んだとして計算します。

ファンクラブ会員数 3公演(合計6枚) 5公演(合計10枚)
69万人の4割(276,000) 1,656,000 2,760,000
69万人の7割(483,000) 2,898,000 4,830,000

 

ドームツアーを見越して、いつもより少なめの申し込み数となることを予想してみましたが、それでもチケット申し込み数は、1,650,000〜4,830,000枚となりました。

 

Hey!Say!JUMPアリーナツアー2022会場キャパ(動員数)

Hey!Say!JUMPアリーナツアー2022の会場キャパ(動員数)は、275,000人とでました!

 

Hey!Say!JUMPアリーナツアー2022の会場キャパは以下の通りです。

会場 1公演あたりのキャパ 公演数 合計動員数
宮城
セキスイハイムスーパーアリーナ
7,000 3 21,000
北海道
真駒内セキスイハイムアイスアリーナ
10,000 4 40,000
東京
有明アリーナ
12,000 5 60,000
和歌山
和歌山ビッグホエール
8,500 4 34,000
熊本
グランメッセ熊本
10,000 4 40,000
新潟
朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター
10,000 4 40,000
静岡
エコパアリーナ
10,000 4 40,000
合計   28 275,000

 

Hey!Say!JUMPアリーナツアー2022当選倍率

以上の数字から、Hey!Say!JUMPアリーナツアー2022の当選倍率は、約6〜17.6倍とでました!

 

当選倍率=チケット申込数÷会場キャパですので、実際に計算してみると

(最小値)1,656,000÷275,000=6.021…

(最大値)4,830,000÷275,000=17.563…

 

当選倍率は約6〜17.6倍とでました!

 

ドームツアーを見越して申込数を少し抑えて予想しましたが、それでも最大値は17倍越え

公演数が少ないというのもあり、倍率は高いという結果になりました。

 

この高い倍率の中で、狙い目公演はあるのでしょうか。

 

Hey!Say!JUMPアリーナツアー2022狙い目公演はどこ?

Hey!Say!JUMPアリーナツアー2022の狙い目公演は、10/15(土)〜16日(日)の新潟公演です!

 

今回のHey!Say!JUMPアリーナツアーでは、メンバーの誕生日やデビュー日などがかぶる公演はありません

しかも、すべて土日祝日開催です。

 

今回は平日公演がないため、中でもキャパが広く、公演数の多い会場が狙い目と考えます。

 

東京公演は、今回のアリーナツアーで一番キャパも広く動員数も多いですが、3連休・全国から集まりやすい東京ですので狙い目とはいえません。

熊本公演も公演自体は土日ですが、その次の月曜が祝日で3連休なので応募が多そうです。

静岡公演は千秋楽ということもあるので、やはりここも応募が多いと考えます。

 

これらを除いてキャパの広い、公演数の多い会場となると「新潟会場」が当てはまります。

 

まとめ

「Hey!Say!JUMPアリーナツアー2022当選倍率がやばい!狙い目公演はどこ?」についてまとめました。

Hey!Say!JUMPアリーナツアー2022の当選倍率は、約6〜17.6倍とでました。

アリーナツアー後にドームツアーの発表があると踏んで、アリーナの応募を控える人がどれくらいいるかにより倍率は前後してくるかと思います。

現段階の計算で、通常よりチケット申し込み数を絞ってみましたが、それでも10倍超とは倍率がやばすぎますよね。

 

今回のHey!Say!JUMPアリーナツアー2022では、アニバーサリー公演はないものの、すべて土日祝日公演となっています。

そのため、どこも倍率は高くなってくることが予想されます。

その中で強いて言えば、新潟公演が狙い目になると考えます。

 

ファンクラブ会員数69万人以上を誇るHey!Say!JUMPが、28公演しかないので激戦は必至です。

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

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