仲井慎の両親(父・母)は?出身中学や小学校など経歴についても!

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甲子園2022で超快進撃を見せている下関国際野球部ですが、その中でも活躍が目立っているのが、仲井慎選手ですよね!

大活躍する仲井慎選手の両親(父・母)や兄弟は、スポーツをされていたのか、仲井慎選手とのエピソードなどが知りたいですよね!

 

また、仲井慎選手は小学生の頃から野球をしているのですが、出身中学や小学校などどんなチームでプレイしてきたのか、その経歴も気になるところです。

 

この記事では以下のことについてまとめています。

仲井慎の両親(父・母)など家族構成は?
・仲井慎出身中学や小学校など経歴について!
 
https://ritamblog55.com/shimonosekikokusai/
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仲井慎の両親(父・母)など家族構成は?

下関国際野球部・仲井慎選手の両親(父・母)などの家族構成は以下の通りです。

・父:崇浩(55)
・母:名前不明
・本人
・兄弟:いるかどうか不明

仲井慎選手の家族でわかっているのは、父親だけで、母親の名前や、兄弟がいるかなどは情報がなくわかりませんでした。

 

父親は、仲井崇浩さん(2022年8月現在55歳)です。

会場にも応援にかけつけており、ツイッターに写真がアップされていました。

どちらが仲井慎選手の父・崇浩さんかははっきりわかりませんが、顔立ち的に赤のTシャツの方でしょうか?

 

元々、仲井慎選手の地元は兵庫県で、下関国際野球部(山口県)には野球留学をしています。

幼い頃から野球に打ち込んできた息子を野球留学させるには心配な気持ちもあったことと思いますが、そこを送り出し、全力で応援しているのが父・崇浩さんのインタビューから伝わってきますよね。

仲井選手の父崇浩さん(55)は「準決勝後のインタビューで本人が話していたように、優勝することしか考えていない。絶対に打たせないという強い気持ちで、決勝でも力を出し切ってくれると信じている」と必勝を祈る。

引用元:神戸新聞NEXT

 

仲井慎選手の父・崇浩さんがスポーツをされていたかまでは情報がなくわかりませんでした。

 

今大会甲子園2022の仲井慎選手の活躍ぶりには、プロのスカウトたちからは称賛が相次いでおり、仲井慎選手がプロ入りする可能性も見えてきています。

もし仲井慎選手がプロ入りすれば、家族についてもう少し詳しい情報が出てくるかもしれません。

 

仲井慎出身中学や小学校など経歴について!

下関国際野球部・仲井慎選手の出身中学や小学校、所属チームは以下の通りです。

・出身小学校:調査中
(九会野球スポーツ少年団)

・出身中学校:兵庫県加西市立加西中学校
(兵庫北播リトルシニア)

 

それでは、仲井慎選手の小学校・中学校・高校時代の経歴をそれぞれ見ていきます。

仲井慎の小学校時代

仲井慎選手の出身小学校は現在調査中ですが、九会小学校の可能性が高いと思われます。

仲井慎選手が行っていた中学校の学区は、

・九会小学校
・富合小学校

のどちらかとなっています。

小学生時代は、九会野球スポーツ少年団に所属していますので、九会小学校の可能性が高いかもしれませんね。

 

小学生時代(小2から)に所属していた九会野球スポーツ少年団では、現在下関国際野球部で一緒のキャッチャー・橋爪成選手とバッテリーを組んでいました。

この頃からの付き合いだからこそ、前の見出しの写真でわかる通り父親同士も親しいんですね。

仲井慎の中学時代

仲井慎選手の中学校は、兵庫県加西市立加西中学校ですが、野球は地元チームの「兵庫北播リトルシニア」に在籍してプレーしていました。

中学でも橋爪成選手とは同じチームでプレイしており、中学2年生の夏に、甲子園でベスト8に入った下関国際を見て、「ここで甲子園を目指したい」と2人で下関国際に進学しました。

小4から2年間バッテリーを組み、中学でも同じチームだった。中2の夏、甲子園でベスト8入りした下関国際を見て、「ここで甲子園をめざしたい」と共に進学した。

引用元:朝日新聞DIGITAL

 

中学時代は、中1と中3の時に、チームがリトルシニア日本選手権大会(全国大会)に出場しています。

 

仲井慎選手は、中学時代から度胸や思い切りのいい選手だったそうです。

北播シニアの藤本貴久監督(60)は「中学時代から度胸や思い切りが良く、2人とも甲子園でも堂々とプレーできている」

引用元:神戸新聞NEXT

仲井慎の高校時代

仲井慎選手は、高校1年生の秋に背番号1を任されています。

その後は、現在と同じ背番号6で、投打ともに活躍しています。

 

甲子園2022での仲井慎選手は、

・イニング数(17回2/3)を上回る奪三振(20個)
・WHIP 0.96

という超好成績をおさめています。

仲井の成長は著しく、ここまでイニング数(17回2/3)を上回る奪三振(20個)をマークしたほか、1イニングあたりの被安打と四球で示す「WHIP」は0.96と、抜群の成績を誇っている。

引用元:デイリー新潮

 

この仲井慎選手の急成長ぶりには、前述の通り、プロのスカウト達も注目しているところです。

大会序盤までネット裏に陣取っていたプロ球団スカウト陣の話を総合すると仲井については「今大会で大きく評価を上げた選手の1人」「打撃センスも高く、投手と遊撃の両ポジションを卒なくこなせるユーティリティーぶりは大きな魅力」などと称賛されており、どうやら今秋のドラフト指名候補としてリストアップしている球団も複数ある模様だ。

引用元:Yahoo!ニュース

 

まとめ

「仲井慎の両親(父・母)は?出身中学や小学校など経歴についても!」についてまとめました。

下関国際野球部・仲井慎選手の両親(父・母)や兄弟などの家族は、父・仲井崇浩さんしか判明していません。

ただ、幼い頃から野球をしている仲井慎選手なので、両親の応援が常にあったのは間違いありませんね。

 

また、仲井慎選手の出身中学や小学校、所属チームは

・出身小学校:調査中
(九会野球スポーツ少年団)
・出身中学校:兵庫県加西市立加西中学校
(兵庫北播リトルシニア)

でした。

現在下関国際野球部でキャッチャーを務める橋爪成選手とは、小学校からずっと一緒です。

現役最後の甲子園2022決勝でのバッテリーも楽しみですね!

 

最後までお読みいただきありがとうございました!

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