野田サトル性別が女はガセ!年齢や顔画像・大学など経歴についても

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2022年4月いっぱいで完結するゴールデンカムイの作者「野田サトル」さん。

実は女性なのでは?という噂があるのはご存知ですか?

野田サトルさんは、過去に出産という理由で休載したことがあったり、ゴールデンカムイの作風から女性っぽいと言われることがあり、女性なのではという噂があります。

真相が気になりますよね。

 

また野田サトルさんは、授賞式などにも顔を出されることなく、編集の方が代理で出席されているので、顔画像や年齢がどんな方なのかも気になります。

ゴールデンカムイという名作を描かれている方なので、出身大学や経歴なども知りたいところです。

 

この記事では

野田サトル性別が女はガセ!
野田サトルの年齢や顔画像
野田サトルの出身大学など経歴

についてまとめていきます。

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野田サトルの性別が女はガセで本当は男性!

ゴールデンカムイ作者・野田サトルさんの性別が女性というのはガセで、本当は男性です。

その根拠として3つあげられます。

・野田サトルツイッターの自己紹介文で「男です」という文言あり
・Q&A で「妻」という表記あり
・出産で休載はネタ要素もあり

 

それぞれ詳しく見ていきましょう。

野田サトルツイッターの自己紹介文で「男です」という文言あり

野田サトルさんのツイッターのホーム画面には「漫画家です。男です。」とハッキリ書かれています。

ご本人が男ですとおっしゃっている以上、男性で間違いありませんね!

Q&A で「妻」という表記あり

ゴールデンカムイ公式サイトに「ゴールデンカムイ質問箱Q&A保管庫」というコンテンツがあり、読者からの疑問に野田サトルさんが答えています。

その中で

背景アシスタントは現状2名との合計3名ほどです。は、話の展開や描写には一切関与してきませんが、原稿が仕上がって最後に一読者としてセリフの読みやすさなどを見てもらったりしています。

引用元:ゴールデンカムイ質問箱Q&A保管庫

と妻の存在について述べています。

 

もし野田サトルさんが女性であったなら、ここは「夫」と説明するはずですよね。

よって、やはり野田サトルさんは男性です。

 

そして、野田サトルさんの妻が背景アシスタントを務めているとは・・・!

奥さんも漫画に関わる仕事をされていたのかもしれませんね!

出産で休載はネタ要素もあり

野田サトルさんが女性なのでは?と言われる所以が「出産で休載します」というツイートです。

出産は事実だったのかネタだったのかは未だ判明していませんがネタの可能性が高いです。

 

このツイートで読者は

野田サトルさん本人が出産!?
妻が出産で立ち会い!?

とかなり読者が混乱して、野田サトルさんが女性なのではという噂になりました。

 

野田サトルさんの休載お知らせは毎度ネタちっくで、「その理由なんかいっ!」と思わず突っ込みたくなるお知らせです笑

・収穫のため
・出塁のため
・取材と超回復のため
・愁傷のため
・珠算のため
・出産のため

全部「しゅ」から始まる言葉で告知されてますね。

どうやら「しゅ」始まり縛りでネタを考えているようですね。

 

以前から事前に取材で休載する告知を「取材から別の単語にする」というネタ告知をしていたこともあったそうですが、そういった経緯があったため、「出産のため」が本当かどうかファンが混乱という事態が起こりました笑

 

野田サトルさんのツイッターを調査した中では子供に関する情報はありませんでした。

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野田サトルの年齢や顔画像

野田サトルさんの年齢は44歳(2022年4月時点)と思われます。

顔画像は公表されていませんが、ゴールデンカムイ登場人物の辺見和雄に似ているようです。

 

野田サトルさんの年齢は、2012年4月時点で34歳ということなので、2022年4月現在は44歳ということになります。

2012年に野田サトルさんとお会いした苫小牧市議会員の金澤俊さんのブログに、野田サトルさんの年齢の記載がありました。

野田先生は、34歳と本当にまだお若く

引用元:金澤俊(すぐる)のブログ 2012.4.2.

 

また、野田サトルさんの顔画像は公表されていません。

しかし、野田サトルさんが描く自画像が、ゴールデンカムイに出てくる辺見和雄そのものです笑

 

単行本の裏表紙に描かれる自画像も辺見和雄的な絵が描かれていますので、野田サトルさんはきっとこんな感じなんですね。

クマが凄そうな雰囲気がありますが、野田サトル先生大丈夫でしょうか・・・笑

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野田サトルの出身大学など経歴

野田サトルさんの大学については、行っていたかどうか不明でした。

しかし、20歳過ぎからアシスタントを務めていたということで、大学に行っていない可能性は高いと思われます。

 

野田サトルさんの判明している経歴は以下の通りです。

北海道北広島市出身

高校卒業後
漫画家を志すようになる。

20歳(1997年頃)過ぎ〜
久保ミツロウ(モテキ作者)のアシスタント

2003年 (25~26歳)
読み切り作品「恭子さんの凶という今日」で漫画家デビュー

2006年(28~29歳)
ちばてつや賞ヤング部門大賞受賞

2011年 (33~34歳)〜
初連載・週刊ヤングジャンプ「スピナマラダ!」(全6巻)連載

2014年(36~37歳)
週刊ヤングジャンプ「ゴールデンカムイ」連載開始

 

野田サトルさんは、小さい頃から漫画家になりたい願望がなんとなくあり、腕試しのつもりで新人漫画賞に送って賞をとり、担当がついたことが始まりだったようです。

「漫画家になりたい」という希望は何かしら結果を出さないと親や友人には恥ずかしくて言えなかったので腕試しのつもりで新人漫画賞に送ってみたところ、賞に引っかかり担当さんが付きました。

引用元:朝日新聞デジタル

 

2003年に読み切り作品で漫画家デビューを飾ったものの、その前後で10年近いアシスタント生活が続きました

 

20歳過ぎからは久保ミツロウ先生のアシスタントに。

そこから久保ミツロウ先生(代表作:モテキ)のアシスタントになった。その頃には20歳を超えていたから漫画家として連載を持てるまで随分かかった

引用元:週刊ヤングジャンプ2019年42号

 

時期は不明ですが、野田サトルさんは国友やすゆき先生のアシスタントにもついていました。

国友やすゆき先生のアシスタントについたことで、ようやく生活できる収入を得つつ、自分の作品を描く時間の確保もできるようになったそうです。

国友やすゆき先生との出会いが、野田知さんにとっては転機だったんですね。

 

2011年の「スピナマダラ!」で初連載・本格デビューとなりましたが、読者からの反応はいまいちだったようで、翌年には編集長から「時間を無駄にして欲しくない」と連載終了を告げられ、6巻で完結となりました。

 

その後、ゴールデンカムイの構想を練るのに1年くらい時間がかかったそうです。

連載終了してしまった前作の経験から、絶対に見返してやると時間をかけて構想を考えたんですね。

次は絶対にヒットさせて見返してやるという思いが強くあったのが原因です。次回作をヒットさせればスピナマラダを知ってもらえるし、作品の良さに気付いてもらえると考えました。

引用元:朝日新聞デジタル

 

その後2014年からゴールデンカムイの連載が始まり、現在に至ります。

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まとめ

「野田サトル性別が女はガセ!年齢や顔画像・大学など経歴についても」についてまとめました。

野田サトルさん本人が「男です」と言っていますので、野田サトルさんの性別は男性で間違いなさそうです。

また年齢は2022年4月でおそらく44歳、顔画像はありませんでしたが、ゴールデンカムイに出てくる辺見和雄に似ているようです。

 

北海道北広島市出身で、アシスタントをしながら漫画を勉強するべく上京しています。

高校卒業くらいから漫画家を目指し、20歳過ぎにはアシスタントを始めていますので、大学には通っていない可能性が高いですね。

漫画家デビューしても、その前後10年くらい連載はなく、アシスタント生活が続いた野田サトルさん。

 

長い下積み生活を経ての現在のヒットがありました。

ゴールデンカムイはもうすぐ終わってしまいますが、今後の連載もまた楽しみですよね!

 

最後までお読みいただきありがとうございました!

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